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雑草対策の豆知識



厚手の防草シートとは?シートの厚みと防草効果は必ずしも比例しない

はじめに

防草シートを購入する時、誰しも丈夫で長持ちする防草シートが欲しいと思われるのではないでしょうか。その時に、勘違いされやすい事があります。それは、厚手の防草シートであれば、防草効果が高いと思ってしまう事。この勘違いが後々考えもしなかった結果(失敗)につながる場合があります。

 

このページでは、厚手の防草シートについて正しい知識を身に着けていただき、自分にピッタリの失敗しない防草シートを選んでいただけるよう詳しく解説していきます。
これから厚手の防草シートを購入しようとお考えの方に、この記事が少しでもお役に立てたなら幸いです。

 

目次

【1】厚手の防草シートとは?

【2】シートに厚みがあるほど防草効果が高くなるとは限らない!

【3】厚手防草シートのメリット・デメリット

【4】防草のプロがおすすめする厚手の防草シートNo.1は?

【5】使い方によって注意すべき厚みとは?

まとめ

 

 

【1】厚手の防草シートとは?

ネットで防草シートを検索すると様々な厚みの防草シートに「厚手」と記載されていることに気づきませんでしたか?

 

不織布タイプの防草シートでは、4mm、3mm、2mmとかなり厚みのある物から、厚み0.64mm(240g/㎡)で厚手と書かれている防草シートもあります。

 

様々な厚さの防草シート

 

織物タイプの防草シートなら、厚みではなく120g/㎡とか135g/㎡など1㎡あたりの重さが書かれていたり、全く明記されていない商品があったりしました。厚み約0.4mm(135g/㎡)で厚手と書かれている防草シートもありました。
ちょっと調べただけでもこんなにも種類があり、0.4mm~4mmと厚みにバラつきがありました。いったいどのぐらいの厚みがあれば厚手となるのでしょう。こんなにも曖昧な特徴表現となっている「厚手」。厚手と書かれているからと、それだけで防草シートを選定すると残念な結果になってしまう(防草シートで失敗する)場合もございますので注意が必要です。

 

 

【2】シートに厚みがあるほど防草効果が高くなるとは限らない!

防草シートは、厚手であればあるほど防草シートの下の方が紫外線劣化から守られ、より長持ちする事には間違いありません。しかし、厚手であればあるほど雑草が抑えられるという訳ではありません。
厚みがあっても「密度」が低ければ、雑草は抑えられないからです。そのワケを詳しく説明致します。
防草シートは大きく分けて2種類のタイプがあります。
不織布タイプの防草シートと織物タイプの防草シートです。
厚手の防草シートで注意すべきは、不織布タイプの防草シートになります。
不織布タイプの防草シートは、ニードルパンチ法で製造した物とスパンボンド法で製造した物に分けられ、最も注意すべきなのがニードルパンチ法で作られた防草シートになります。

 

様々な種類の防草シート

 

ワンポイント講座

ニードルパンチ法とスパンボンド法とはどのような違いがある?

  • ニードルパンチ法で作られた防草シートは、短い繊維を何層にも重ねた後、大量の針で突いて圧縮し、フェルト状にしたもの。厚みがあり、繊維同士の隙間が大きく柔らかいのが特徴です。4mm、3mmと厚みのある防草シートはこの製法で作られています。
  • スパンボンド法で作られた防草シートは、長い繊維を何層にも重ねた後、熱を掛けて溶着しシート状にしたもの。厚みは薄くて、繊維同士の隙間が小さく硬いのが特徴です。0.64mmや0.4mmなど、1mmに満たない防草シートはこの製法で作られています。

 

ニードルパンチの防草シート

ニードルパンチ法で作られた防草シート_アップ

隙間が大きく柔らかい

スパンボンドの防草シート

スパンボンド法で作られた防草シート_アップ

隙間が小さく硬い

 

例えば1㎡の防草シートに使用する糸(繊維)の量を240gとします。
厚みを2mmにした防草シート(ニードルパンチ)と、0.6mmにした防草シート(スパンボンド)とでは目の細かさが全然違い、防草効果も変わってきます。
密度が低くて繊維同士の隙間が大きい防草シートは、ススキやチガヤなど葉先の尖った強力な雑草は簡単に突き抜けてしまいます。
一方、密度が高く、繊維同士の隙間が小さい防草シートは、強力な雑草もしっかり抑えることができます。

 

240gの糸を厚み2㎜にしたシート

厚みはあるがふわふわした防草シート

雑草が突き抜けます

240gの糸を厚み0.6㎜にしたシート

厚みはないがギュッと詰まった硬い防草シート

雑草が突き抜けません

 

以上の理由から、厚手であればあるほど雑草が抑えられるという訳ではないことがお判りいただけましたか?
雑草の突き抜けに関しては、厚みでなく密度が大事です。葉先の尖った強力な雑草が生えているような場所では、密度が高い(繊維同士の隙間が小さい)防草シートを選ぶ必要があります。
だから、不織布タイプの防草シートは、厚手というだけで選ばないでください。現場に生えている雑草の種類を確認してから選んでください

 

防草シート選定ナビ

 

 

次に織物タイプの防草シート。 こちらはフィルム状に加工した繊維を織ったものになります。縦糸と横糸があり、織り目があります。

 

織物タイプの防草シート

 

この手の防草シートは、厚みが一つの選定材料になります。
防草シートが薄ければ日光を通しやすく、紫外線による劣化も速くなります。
より厚めで色の濃い物を選んでいただくと、遮光率は高くなり、より長持ちし破れにくい丈夫な防草シートになります。

 

ただ、肝心の防草効果(雑草を抑える力)を見るには「織密度」が重要なポイントになります。
下図のように、織りが細かく目が詰まっている防草シートと織りが粗く縦糸と横糸の隙間がスカスカしている防草シートでは、織りが細かく目が詰まっている防草シートの方がより雑草を抑えられます。また、織の粗い防草シートは、現場で防草シートを貼った時に糸がズレて穴が開きやすく、その穴から雑草が出やすい状態になります。

 

織り目が荒くスカスカな防草シート

織りが粗く目がスカスカな防草シート

織り目が細かくスカスカな防草シート

織りが細かく目が詰まった防草シート

 

よって、織物タイプの防草シートを選ぶポイントは、下記の2つ。
1)より厚みがあり、目の細かい(織密度が高い)防草シートである事。
2)色味が濃く、光に透かした時に、透けて見えない(遮光率が高い)防草シートである事。

 

※補足※

織物タイプの防草シートは、どんなに厚みがあり、織り織密度が高く(高密度)ても、イネ科のチガヤやアシ(ヨシ)などの葉先の尖った強力な雑草は、縦糸と横糸の隙間から突き抜けてきます。強力な雑草があるような現場では不織布タイプの密度の高い防草シートを使用してください。織物タイプの防草シートを使用される場合は、前処理として除草剤で根まで枯らしてから貼ってください。

 

 

【3】厚手防草シートのメリット・デメリット

ここでは、4mmや3mmと防草シートとしては非常に厚みのある不織布タイプの防草シート(ニードルパンチ)のメリットデメリットを説明します。

メリット デメリット
遮光率が高い 重たい
風でめくれにくい 貼りにくい
長持ちする 規格が小さい(短い)
丈夫 継ぎ目が多くなる
地面になじむ テープやピンの使用量が増える
値段が高い
強力雑草が突き抜ける

 

厚手防草シートのメリット

遮光率が高い 雑草が防草シートの下で光合成が行えず、絶えていく。
風でめくれにくい 重量があるため、風でバタつかない。
長持ちする 表面から紫外線劣化が始まっても、下層まで劣化するには時間がかかる。
丈夫 破れにくい。引き裂きに強い。多少の突起物が下にあっても破れない。
地面になじむ ある程度柔軟性があるため地面に馴染みやすい。

 

厚手防草シートのデメリット

重たい 沢山の綿(ワタ)を使用しているため非常に重く、持ち運びが大変。
貼りにくい 重量があるため防草シート貼りが大変。特に斜面での施工は重労働。
規格が小さい(短い) 通常便(即納)での出荷は、重量が基本的に30㎏までであり、規格が小さめ。
※規格が大きい場合は、特殊配送のためお届けまでに日数がかかる、送料も高くなる。
継ぎ目が多くなる 雑草発生のリスクが高くなる。使用するシートの面積が増える。
※防草シートの貼り方で、重ねしろを10cm以上設けなければいけないため、実際に貼る現場面積よりも防草シートの使用面積が増える。
テープやピンの使用量が増える 継ぎ目が多くなればピン、ピンシールの使用量が増える。
継ぎ目の雑草対策として粘着テープや接着剤の使用量が増える。
材料費が高い 沢山の糸を使用しているため防草シート本体の価格は高く、ピンやテープなどの補助資材の使用量も増えるため、単位面積あたりの施工単価が高くなる傾向がある。
強力雑草が突き抜ける 防草シートの密度が低い(繊維同士の隙間が大きい)ためチガヤなどの葉先が尖った雑草が突き抜ける。

 

 

【4】防草のプロがおすすめする厚手の防草シートNo.1は?

防草シートの上に砂利などの景観材を何ものせず、むき出しの状態で使用する場合

防草シートに必要な「密度」「遮光率」「耐用年数」「施工性」を考慮した上で、一番おすすめが『とことん草なしシート』
防草シート専門店自慢の品で、一番人気があり5年連続売上No.1の防草シートです。

 

とことん草なしシートの特徴

 

『とことん草なしシート』の特徴

  • チガヤやヨシ(アシ)、スギナなど葉先の尖った強力雑草もしっかり抑えられる高い密度。
  • 耐用年数は10年(15年後も防草効果を維持した現場あり!)
  • 紫外線劣化に強いポリエステル素材。
  • 構造は、裏面が高密度不織布(スパンボンド)、表面が柔不織布(ニードルパンチ)の2構造。
    表面の柔らかい緑の不織布が、防草効果の決め手である裏面(下の層)の高密度不織布を紫外線劣化から守り長持ち。シートの裂け防止効果もあり。
  • 遮光率は基準値99.5%以上あり。防草シート下で雑草が光合成をする(栄養分を作る)ことを阻害し枯らす。
  • 厚みは約2mm。程よい厚みで施工性(作業性)に優れる。ハサミで簡単にカット出来、庭石や室外機など構造物周りのシート細工も容易。
  • 緑色で自然に馴染む色合い。
  • 密度は高いが、透水性があり、防草シートが原因で水たまりが出来ることない。
    ※もともと水はけの悪い場所に貼った場合は除く。

 

動画で確認!超強力雑草も突き抜けない『とことん草なしシート』の特徴

 

以上のように「とことん草なしシート」の特徴を列挙致しましたが、実際にとことん草なしシートをご利用いただいたお客様からご感想を頂きましたのでご覧ください。

 

 

他にも、「とことん草なしシート」を貼られたお客様から頂いた事例も沢山ございます。
あなたの現場と同じような場所に貼られた事例があるかもしれません。是非参考になさってください。

 

 

 

商品価格

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※上記価格は2020年11月現在の価格です。価格は予告なしに変更する事がございます。

 

 

【5】使い方によって注意すべき厚みとは?

本ページでは、防草シートの「厚さ」のみを考え説明してきましたが、実際の現場でどう使うか?使い方も考えなくてはいけません。お家まわりの雑草対策で最も人気なのは、防草シートと砂利を組み合わせた使い方。防草シートを貼った後、その上に砂利やレンガをのせる場合です。そんな場合は、防草シートの厚み以外に砂利の厚みにも注意が必要です。

 

車の乗り入れがない現場

車の乗り入れがない場所(お庭など)

車の乗り入れがある現場

車の乗り入れがある場所(駐車場など)

 

まず、砂利やレンガなどをのせて使用する場合に一番最適な防草シートは「砂利下専用草なしシート」。
こちらの防草シートは、厚みが0.4mmと0.6mmの2タイプあります。
1mmも無いような防草シートは、とても厚手とは言いにくいですが、0.4mmのシートと比較すると0.6mmの防草シートは厚手と言えます。

 

例えば、庭先や裏通路など、人が歩く程度であれば「砂利下専用草なしシート」の厚みは0.4mmでしっかり雑草を抑えられます。

 

ただし、駐車場など車の乗り入れがある場合は、0.6mmと厚みをプラスした「砂利下専用草なしシート(強力タイプ)」を使用しなくてはいけません。それは、車を乗り入れる場合は、重みで防草シートが破れる場合があるからです。

 

そして、もう1つ重要な厚みが「砂利の厚み」です。
人が歩く程度であれば、砂利の厚みは5cm程(防草シートが見えなくなる程度)で大丈夫です。
ただし、駐車場など車が乗り入れされる場合の砂利の厚みは15cm程必要になります。特に、自動車がハンドルを切る場合、そこに局所的に荷重がかかり防草シートが破れてしまうからです。

 

人が歩く程度の現場の砂利の厚み

人が歩く程度の現場の砂利の厚み

車の乗り入れがある現場の砂利の厚み

車の乗り入れがある現場の砂利の厚み

 

このように、使用される用途場面によって防草シートの他に砂利の厚みも考える必要があるんです。

 

防草シートの上に砂利やレンガ、人工芝などの景観材をのせて使用する場合のおすすめ防草シート

防草シート専門店が自信を持ってオススメするのが『砂利下専用草なしシート』。 DIYやお家まわりで大人気の防草シートです。

 

砂利下専用草なしシートの特徴

 

『砂利下専用草なしシート』の特徴

  • チガヤやヨシ(アシ)、スギナなど葉先の尖った強力雑草もしっかり抑えられる高い密度。
  • 砂利の層で生えてくる雑草の根もしっかり防ぎ、貫通しない防根効果あり。お手入れラクラク。
  • 耐用年数は約10年(※シートの上に何ものせない場合は5年)
  • 紫外線劣化に強いポリエステル素材。
  • 構造は、高密度不織布(スパンボンド)。
  • 厚みは約0.4mm。ハサミで簡単にカット出来、庭石や室外機など構造物周りのシート細工も容易。
  • 密度は高いが、透水性があり、防草シートが原因で水たまりが出来ることない。
  • 駐車場など、車の乗り入れる場所には厚み0.6mmの強力タイプがある。

 

動画で確認!『砂利下専用草なしシート』の特徴

 

以上のように「砂利下専用草なしシート」の特徴を列挙致しましたが、実際に砂利下専用草なしシートをご利用いただいたお客様からご感想を頂きましたのでご覧ください。

 

 

他にも、「砂利下専用草なしシート」を貼られたお客様から頂いた事例も沢山ございます。
砂利やレンガ、人工芝の組み合わせなど、DIYで素敵なお庭を実現されています。とってもオシャレでハイセンスな事例が沢山ございます。是非参考になさってください。

 

 

商品価格

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税込価格 10,285円

 

※上記価格は2020年11月現在の価格です。価格は予告なしに変更する事がございます。

 

◆駐車場など車を乗り入れる場合は厚みをプラスした強力タイプ(厚み0.6mm)がおすすめ

 

 

【まとめ】

自分の現場にピッタリの防草シート、防草シートの選定ミスで失敗しないために注意すべき点は下記の4つ。

  • 厚手と言われる防草シートには様々な厚みがあり、何mm以上あれば雑草が抑えられるというような基準は無い。
  • 防草シートが厚ければ厚いほど防草効果が高くなるとは限らない。
  • 強力雑草の雑草対策は、厚みで選ばない。雑草防止力(防草効果)は、密度が一番重要。
  • 現場に生えている雑草を確認し、その雑草が抑えられる防草シートを選定すること。

 

この記事を書いた人:防草シート専門店「らくやのう」スタッフ(坂口)

1999年(株)白崎コーポレーションに入社。 官公庁(公共工事関連)や農協への訪問営業を経験した後、2007年防草シート専門店「らくやのう」(通販)を立ち上げる。WebサイトやYouTubeを通して防草シートを利用した雑草対策の様々な情報を発信しています。

 

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